stones-generation

最近は書籍に「宝島社」と記されているけど、僕には「JICC出版局」というイメージが大きい。当時はそう記されていた記憶がある。そこから出版される別冊宝島は幅広い分野を扱っていた。学生時代に読んだ「道具としての英語」シリーズは面白かったし、とても勉強になった。学校の授業じゃ、間違ってもこんな教え方しないだろうなって楽しいやり方で英語を教えてくれた。英語の第一歩は、This is a pen.でもなけりゃ、My name is ・・・ でもないだろう、まずは、I love you. だろう、って内容だった。悲しいことに今じゃ何もかもすっかり忘れてしまっている :cry:

そして忘れてはいけないのがこの1冊、『定本ストーンズ・ジェネレーション』 :!:

1983年にストーンズのデビュー20周年を記念して臨時増刊された「ストーンズ・ジェネレーション」が、その後1986年に「定本」として新装出版されたものだ。

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