- 2012-01-29
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- ホームヘルパー
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職場で行われた介護用品メーカーによるオムツ勉強会。ちょうど休みで出席できな方が、秀吉さんが撮ってくれたビデオを見て勉強できた。いやぁ実に勉強になった。メーカーの担当者の方のトークがこれまた実にわかりやすい。
今はビデオという文明の利器があり、その場にいなくても勉強ができる。別に「生」でなくてもいい。聞き逃したシーンや見逃したシーンがあればプレイバックできる。見て聞いてなるほどと思うことやそうだよなと思うことは自分だけでは気付けないものだ。一度覚えたことは当たり前に繰り返していく。こうしたらいいんじゃないか、とか、そうしたらいいんじゃないか、とか、常に改善していこうという気持ちが大切だと思った。
オムツやリハパンやパッドの使い方、改めなければならない。実際自分が身につけないからわからない。身につける人にしかわからない不快感。心の部分なら自分がされたら嫌だから人にもしないって頭で考えられるけど、体の部分は頭で考えられないから理解出来ない。実践により理解できる。
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- 2012-01-29
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久々の夜勤2連チャン、2日目は頭がぼーっとしているし、きついかも。何だか腹の調子もよろしくない。朝までもつのかこのからだ、もたねばならぬこのからだ。
月がかわると歳がひとつ増える。と言うことは、早急に楽団の練習をスタートして楽団サウンドをある程度確立させなければならない。春はそこまで来ている。のんびりもしていられない。
PA機器、まだどうするか決まっていなかった。先日のクリスマス・コンサートで突如のアクシデントを起こしたPA機器、できればそいつをもう一度試してみたい。今度はアンプをラインどりすることもない。ミキサーにつなぐのはマイクだけのはず。ボーカルマイクと楽器の音もマイクどり。これ試してダメだったら次を考える。
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- 2012-01-28
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部長に頼まれた広告デザインを夜勤中に作っていて、出来上がった時点で保存すればよかったものを、それをしなかった。その都度保存するという習慣が僕にはない。席を立ち、一仕事して席に戻り画面を見るとアプリケーションのエラー。出来上がったものは何処へ。泣くに泣けず作り直す羽目になった。しかし、出来上がったものがどんなデザインだったか記憶にない。これまた最悪の事態。僕の記憶は何処へ。夜が明けていくにつれすべての感覚が鈍っていく。記憶を呼び戻す力なんてあるわけがない。こんなことさえなかったら定時で退勤できた。急いで!と言われていたから、やむを得ず1時間ほど残業して仕上げた。果たしてOK出たのだろうか。
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- 2012-01-27
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01月21日、コンサート企画第2弾「裏フォーク研究所 慰問ライブ」が大盛況のうちに終了した。
ユニットのお二人、菊池隼人さんとShinobu(シノブ)さん、この度の慰問ライブ誠にありがとうございました。そして、今回のライブを実現するにあたり、その提案と橋渡し役をしていただいた本部の丁稚さん、誠にありがとうございました。
グループホームの入居者さんと小規模多機能の利用者さん、あわせて30名ほどのお客様に楽しんでいただいた。そして企画した僕自身大満足だった。同席した職員までもが楽しませていただいた。普段はグループホームの入居者様が生活空間としている場所を小ホールにしてしまったのだから30名は満席である。満員御礼だった。
注)写真は昭和40年代風に加工


しのぶさん:歌・コンサーティナ・鍵盤ハーモニカ

菊池隼人さん:歌・アコースティック・ギター
僕が興味をひかれたのはコンサーティナと鍵盤ハーモニカだった。コンサーティナという楽器はその名前を聞くのが初めて、見るのも初めて、その音を聞くのも初めてだった。写真のしのぶさんが演奏しているのがそのコンサーティナ。いい音色をしていた。鍵盤ハーモニカも自分で音を出したのは小学生の時、それ以来触れることなんてなかった。今、改めて聞いてみるとこれまたいい音色をしていた。この度のライブ、テンションが一番急上昇したのは、最近アンプラグド系の楽器にとても興味を持っている僕自身だったかもしれない。
グループホームでの慰問ライブは初めてと話されていた裏フォーク研究所のお二人は各所でライブ活動されている。人前で演奏することが数十年ぶりの僕はたいへん多くのことを勉強させていただいた。ありがとうございました。
今回のライブを一度きりにしないで継続的なものにしたいという思い、裏フォーク研究所のお二人にも賛同していただいた。さらに嬉しいことに年内にジョイントライブも実現したいですね、とお話を頂いた。喜びの極みである。同時にプレッシャーがのしかかる。僕らのバンドはもっともっと練習に練習を重ねる必要があるということだ。
僕は三線の練習しなければならない。そしてもっともっと歌の練習も・・・・・・歌って練習して上手くなるのかぁ

チンドン太鼓に目覚めた(?)秀吉さんは、和太鼓と当り鉦を購入したとか・・・ 
満月のやまだんさんは、数十年眠りについていたクラリネットをメンテナンスに出し、戻ってくる日を指折り数え、ウズウズしてるとか・・・ 
ベースのマツケンさん、しばらく会ってないが練習しているのかなぁ
使う楽器がこんな感じなら、事業所の会議室でも練習が可能かもしれない 
運搬も非常に楽なるメリットがある
これからもグループホームでのライブ企画は継続していこうと思う。
みんなで前向きに行きましょっ
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- 2012-01-16
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- 音楽活動
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昨日、町内会の新年会があった。自分を含めて5名が参加した。ジンギスカンとビールの飲み食い放題。食べるよりも飲んだ飲んだ。短時間集中型、会が終わる頃にはすっかり出来上がっていた。
出来上がった頃に新年会の進行役の方と話す機会があった。さっそくバンドの話を切り出した。「祭りや盆踊りの時に何かお手伝いさせてください」と。感触は良かった。前向きに受け入れていただけたようだ。
この感触によりテンションが高まった。そろそろ練習始めなければならない。具体的な話は出来なかったけど、準備しておく必要はある。
飲み食いしながら、事業所開設の周年行事もしなきゃね、そんな話が浮上した。おっ、ここでも出番かっ!言われる前に言ってしまった。彼らは言うつもりさえなかったかもしれないけど。「演りたくて仕方ないんでしょう!?」と言われる始末。そのとおり、否定はしない。
ワクワク感満載の2012年の開幕だ。
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