友人のTannyが所属するバンド「まなぶヤン」が「羽衣音楽祭」に出演するとのことで、8月22日に開催地であるキトウシ森林公園家族旅行村に行ってきた。上川郡東川町にあるところだ。そこには素晴らしい特設野外ステージがあった。12組のバンドが出演、7時間に及ぶロングラン・ライブだった。

高まってきた。バンドをやりたい。でも人がいない。これが現実。ならば曲作り、これなら一人でもできる。どの路線で行こうか?曲作りするときはこれが悩みのたねとなる。路線なんて関係ないんじゃない?それはそれで一つの方向性だろう。路線を決めてしまうとそれが縛りとなって何もひらめかなくなることも考えられる。思いつくままにまずは作ってみよう。アレンジでなんとでもなることだ。

「羽衣音楽祭」はいろんな意味で良い刺激となった。行って良かったと思う。YouTube見るのも良いけど、ライブにはかなわない。札幌から片道150kmは決して遠いだけのものではなかった。

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友人のKenが出張で札幌に来ていたので夜の街へくりだした。Kenの親戚がやっている『北の味処 うの花』(南3条西5丁目 三条美松ビル3F)というお店、まだ行ったことがないというので、じゃあ行ってみようということになった。僕は先月、これまた出張で札幌に来ていたTannyと行ったことがあったので今回が2回目だった。

夫婦二人で切り盛りする広すぎないお店は落ち着くには程よい空間となっている。だからついつい長居してしまうのだ。北海道の海の幸や道産食材を使った料理はどれもこれも絶品で美味しかった。

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一人は転倒に至らなかったけど、つまずいてバランスを崩したときに上腕部をぶつけ擦りむき出血、もう一人はベッドから車椅子に移乗しようとして、車椅子のストッパーがかかっていなかったために、一度は車椅子に座れたものの、車椅子が動き出し床に落下。

これをうけて管理者が緊急カンファレンスを実施。管理者と職員はいろいろ話を出してくる。結局は声掛けと見守りを徹底しようということになるが限度がある。

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介護職に就いて早いもので半年が経過した。決して長くは感じない半年だった。職場での一日はあっという間だ。シフト勤務だから時間的な不規則性はあるものの、あっという間の一日の繰り返しだったから、あっという間の半年だった、とも言えようか?勤続6ヶ月を経過すると有給休暇がつくらしい。

介護職員として働いているけれど、それ以外のやることが増えてきている。そのほとんどがパソコンを使う業務。ここでまさか趣味のパソコンが役立つとは思わなかった。就職前には想像すらしなかった展開だ。デジカメで撮った写真の編集したり、他の職員にエクセルのわからないことをご指導したり・・・等々。

入居者様のご家族に送付する○○通信のような文書、自分が入る前にも作られていたようである。しかし、自分で言うのもなんだけど、その時のものと僕が作っているものを比較すると、品質が格段にグレードアップした。

できることやできそうなことは何でもやってみようと思う。

そう言えば夜勤明けだった。今夜も夜勤入り。どうりで眠いわけだ。

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家の担当区に限ったことかもしれないけど、数ある宅配業者の中でクロネコヤマトが一番腹立たしい。我が家はマンション住まい。マンションのドアは防火ドア、そのドアを開けて手を離せば勢いよく「ガシャーン」と閉まる。この時の音の響きは不快この上ない。クロネコのドライバーは必ずと言っていいほど、入室時も退出時もドアが閉まりきる最後までドアノブを持っていない。特に退出時はドアを思い切り開けるなり駆け出し、階段を降りていく、振り向くことなく。

荷物を届けにきて入室時に「ガシャーン」、退出時に「ガシャーン」だ。まあまあ腹立たしい。届け先は客じゃないって感じだ。依頼主だけが客なのか?どれだけ忙しいのか知らないけど、そんなことこちらの知った事ではない。

荷物って手渡しするものなんじゃないのかな?入ってくるなり、「ここに置いていいですか?」重いものならともかく、片手で持てる重さの荷物。

クロネコヤマト以外の宅配業者は平均して良識ある業者さんだ。退出時はドアが閉まりきるまでドアノブから手を離さず、しかも頭を下げたままドアが閉まる。

こうも悪印象を持ってしまうと自分で利用するのも嫌だ。だから利用しない。こんなふうに感じるのは自分だけだろうか?

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